ハイパーミジンコ雑魚人間ブログ! 水鷺たかや_Takaya Minasaki

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重力の正体?

私は最近時間粒子という理論を煮詰めているんですよ

簡単に言うと

光の反射によって生まれる質量が光に変化した質量のある光です

これはタイムマシンで過去に戻った先にもありますし、相対的に時間が遅くなる原因とも考えられます

またブラックホールが光を反射しないのも時間粒子に質量があることが原因です、空間の歪みに関しては空間そのものが時間粒子だからと言う考え方です

そのため宇宙の果てへ行くと時間粒子が存在しないため巨大な時相転移が起こり宇宙の始まりの頃の宇宙へ飛ばされます

ワームホールというのは時間粒子が反射した先に何もない状態を指します

また物質は時間粒子になると小さく分散します

さて結論です

時間粒子は空に向かって反射した質量のある光の反動です

一度に覚えられる数字の桁数で知能がわかる理論

これは脳がビット処理をしてくれる場合を念頭に

一度に覚えられる数字の桁数かける10の自乗

が一度にできる処理数だと言う理論です

ここでは頭に浮かぶ限界とそれを処理できる限界が限界処理速度だという理論から生まれました

ちなみに完全に1工程でできるほど記憶されてるものは1工程として計算します

これが新しい知能検査になりうると私は考えています

プラスの情報とマイナスの情報、相互世界理論、最小単位の世界への影響

最小世界理論

情報、あらゆる存在の認知に関与している人間には認識できないもの、今の時代の人間にわかりやすくいうと時間やワームホールダークマター、伝子も含まれる、相対性理論の時間の流れの変化や重力情報もここに含まれる、多重世界論もここに含まれる

物質、重力や光、ちなみに光の伝達物質もここに含まれ塵として扱われる、なぜ塵が光の伝達物質なのか簡単に言うと確率と常識的に光は透明な物質の間を反射するから、何もなかったら情報に飲まれて小さくなっていく

熱、電気や紫外線などが含まれる

また算数的見地からプラスの現象とマイナスの現象には全て反対側の現象が起こると言う結論に達しました

物質の移動、摩擦熱などはプラスの理論とマイナスの理論によって生まれています、これらは最小世界論から派生した物質が全てプラス方向とマイナス方向に転じると言うわけです

これに関係ないのはブラックホールとタイムマシンです、これは何の意味もない空間が未来や過去に向かって広がっているだけです

プラスの方向の計算はマイナスの方向の計算もあり、なおかつ2つの答えしかない

プラスの方向の計算はマイナスの方向の計算もあり、なおかつ2つの答えしかない

という理論です

何か間違ってること言ってますかね?

愛と愛と愛と愛と

愛と愛と愛と愛と

君を見守って

君を見守って

怖かわいいプロジェクト

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